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どんな症状でも瞬時に癒すことが可能な「超愛術の霊的施術」を試していただきたい。しかし宇宙最高位の「テララ霊団」でも癒すことができない人がいるので、それを下記に示す。
高級霊がより進化をする目的で、先天的な精神障害者や身体障害者に生まれてくることがあり、その目的を変更することはできない。
生前に約束をした向上進化が達成できないと霊界が判断をしたら、その人に苦痛などを与えて償わせている場合には癒せない。
人間は年齢に関係なく寿命が決められているので、場所や時を選ばず事故や病気で死を迎えることになり、それを止めることはできない。

超愛術が誕生して、活躍を開始したのは西暦2005年からであり、世界の苦痛者(患者)を救済することが目的なのである。これが実行できるのは超愛術だけであり、他のどんな施術方法でも真似のできることではない。それは超愛術が世界に通用する本物の高次能力を発揮できるからである。
いつの時代にも偽物が存在しており、金銭欲を満足させることが目的で、あらゆる手段を用いて悪の限りを尽くすのだ。誠に嘆かわしいことことだが、この世に生まれてきた目的を忘れた人達であり、憎しみよりも哀れみを感じる。
「超愛術の霊的施術」の主役はテララであり、大霊(神)の直属の霊だから、その能力は計り知れないものがある。苦痛者の救済は全てテララが実行するのだから、施術者は苦痛者を特定し施術の依頼をすることが重要な役目となる。
施術者がテララを信用し完全に施術をお任せして、この人は「癒えた」と心から信じたらその瞬間に奇跡が起こるのだ。このことは非常に大切なことだから、貴方の心(魂)に恥じない行動を心がけ、名誉、欲望、利己心、怒り、不安などの邪念は捨て去るべきである。
苦痛などで苦しんでいる人達を助ける施術方法として、超愛術は「霊的施術」を行っている。具体的には施術者が苦痛者を「苦痛者救済」に登録するだけの簡単な行為である。
いずれもテララが苦痛者の霊的能力を最高位にすることにより、驚異的に当人の霊性と自然治癒力が高まることになる。
施術が終了したら、施術者は施術が成功したことを苦痛者に気づかせることも大切な仕事である。
世界には多くの施術方法があるが、ほとんどの施術者が結果である身体の異常のみを癒しているのであり、その原因は苦痛者の魂にあることを理解していない。
自然治癒力とは霊的能力のことであり、これを高めることにより精神が正常になり結果として身体が癒えることになる。
それには宇宙最高位の霊的能力を利用し、今までにない施術方法を駆使することによって、結果である症状を回復させることが必要なのである。

超愛術では1か月の試し期間を設けているが、その期間中に癒すことが確認できない人は幾ら修業しても霊的施術者にはなれないと判断することになる。誠に残念ながら他の施術方法を取得されることを望んでいる。
超愛術の伝授を受けた人は、1か月間のお試し期間中に癒せることを確認し、十分に納得をしてから伝授料を振り込んでいただくことになる。
だから、霊的施術ができる人のみが会員となり、世界の人々のために尽くすことができる施術者の一員として育っていくのである。
現状に満足することなく、施術者の霊格を更に高めるべきであり、知性と実行力を身に付けることが、必要条件であることを忘れてはならない。
霊的施術で苦痛者を癒すことは非常に大切なことだが、苦痛者が癒すことを通して自我に目覚めることの方が、もっと重要なことなのだ。
人間は霊界からこの地上界にやってきたが、その目的は善悪などの比較対象を体験して魂を磨くことである。そして生前に約束をした霊的成長を成し遂げて再び霊界に戻るのだ。
人生で楽な方に逃げないで苦労をした人や苦痛を体験した人は、霊界に戻る際に持って帰るお土産が多いことになる。
自我に目覚めるとは、身体そのものが自分ではなく自分の本性は霊であり、だから自分には神性が宿っているので、どんな事態に遭遇しても克服する力があることを知ることである。
その為には施術者がその知識を得て、苦痛者にどんな言葉でも構わないので、少しずつ説明をしていくよう心がけることが必要だ。
一度開発された霊性は後戻りはしないので、施術とその説明を要領よく行って、苦痛者が霊的成長をするよう施術者の本分を発揮すべきである。
施術方法には、エネルギー施術、気功、鍼灸、カイロプラクティック、整体などがある。超愛術の霊的施術は、前述の施術と同時使用しても問題はない。それは超愛術の施術では非物質的な霊力を使用しているからであり、他の施術とは何の影響もないからである。
最初に聞き取り調査をして、苦痛者の要所の確認作業をし、それから超愛術本部のパソコンに情報を送ったら霊的施術が実行される。
続けて皆さん本業の施術を行って、お客さんを満足させることも大切なことである。施術の手順を少しずつ変えていき、貴方独自の施術方法を開発されるのも非常に楽しくやり甲斐のあることだろう。
 今日までに自分の身の上に起こった不思議な現象を体験した人は、数多くおられると思うが私もその中の一人である。
私が10歳のころ5人の仲間と山中に入り、斜面に立っている大きな樹から垂れ下がっているツタに捕まって、斜面を利用して地上から4,5メートルの高さまで飛んで返ってくる遊びをしていた時のことである。
私に何度目かの順番が来て、勢いよく飛んで舞い上がり頂点に達した瞬間にツタが突然に切れた。落ちた瞬間のことは何も分からず、ただ斜面を転がりながら落ちていく記憶が残っているだけで、どれだけ時間が経ったのかも不明で何とか無事に平地までたどり着いたのである。
当時はゲタを履いており、鼻緒の両方が切れていたが偶然かすり傷もなく、その時は運が良かったくらいの気持ちで過ごしてきた。
このような経験が他にも沢山あるが、いずれもケガをすることもなく、今思い出すと何かに守られていたのではないかと感謝の念が湧(わ)いてくる。
それから月日は流れ大企業でサラリーマンの経験をしてから、将来の夢を追って独立をした。しかし予定が大きく外れ親子4人が生きていくための戦いが始まったのである。
35歳の時に今までに経験した仕事とは無関係で、しかも難関である国家試験に挑戦をした際の出来事である。
経済的な理由で私が勉強に専念できる期間は4か月が限界であり、必要な本を書店から数冊買ってから、体力の続く限り猛勉強をするのみであり、正に背水の陣で受験勉強に挑まざるを得なかったのだ。
5月から勉強を始め8月の下旬が試験日であり、今まで全く予備知識のないものを一生懸命頭に詰め込んでいたが、8月の上旬にふっとインスピレーションが発生して試験に合格することが分かり、まさかと思うような不思議な感覚を体験したのである。
試験結果は4か月後に官報で発表され、結果はその通りとなり、10か月後には従業員を数名雇って開業し順調なスタートを切っていた。仕事運にも恵まれて、大企業の専属となり仕事は大変忙しくなっていき、いくら仕事をこなしても限界のない状態が続き嬉しい悲鳴をあげるほどであった。
25年間に亘り経済的にも恵まれた仕事に感謝の念を抱いていたが、ある日新聞に出ていた「整体」の仕事に興味を持ち何故か次第にのめり込んでいき、遂に今までの仕事を辞めて整体の仕事を始めていたのだ。
一般の整体は約半年間で卒業し、その後あるエネルギー施術を取得して仕事をしていた。ある日、私だけに特殊な能力が備わったことを感じたが、余り気にすることもなく疑問と嬉しさが入り交じった思いで仕事を続けていた。
それから数か月を経てから、何かに導かれるように10冊程度の本を3回も4回も精読した。それが私の血となり肉となるのを待っていたかのように、精読が終わった頃に経験したこともない鮮明な正夢を見ることになったのである。
これが霊界から私への啓示であり、神仏を信じていなかった私を一瞬にしてその信念を変えてしまったのだ。もし書籍を読んでいなかったら、ただの夢で終わっていたかも知れない。
現実に起こったと同じ状態の夢だったので、何もかもはっきりと覚えている。それは突然に私の前にクチバシがオウムに似た鳥が現れ、柵の上に止まって自分はテララと名乗り色紙を差し出し見せてくれた。
それには私の名前「長谷川志」が縦、横、斜めと紙一面に書き込まれており、見た瞬間には何の意味か分からなかった。
テララはあそこが自分の住みかであると山の頂上を見上げ、そこには火の燃えている釜のようなものが二つ見えた。山賊が来たからと早々に帰っていったが、夢の内容が余りにも鮮明で劇的だったので生涯忘れないであろう。
朝起きて、鮮明な夢の内容を整理することが出来た。本を読んでいなかったら決して気が付かないで、そのまま何も考えずに忘れ去ったことだろう。色紙の意味することは、テララが私、私がテララでありどちらの名前を使ってもよいのであり、私たちは類魂だということが理解できた。
テララとは私の類魂であり私の指導霊である。火の釜とは生命エネルギ−が発せられている宇宙の源を意味しており、テララは宇宙最高位の霊であることを知った。
その事があってから、日常的に施術をしている積もりなのに、様々な変わったことが起こり始めた。
日に日に施術の内容が変わっていき、苦痛者の状態を聞き取り確認作業をした後に、その人を意識するだけで簡単に癒せるようになった。
更に心身に悪い影響を与えている因子を完全に消失させることができるようになり、進化は留まることがなかった。
現代医学で治すことが非常に困難な人々でも、「テララ霊団」に属するテララに霊的施術を依頼すれば癒すことも夢ではなくなるのだ。施術者は苦痛者を特定すること及びテララの施術が成功するよう祈るる役目だけでよいのである。
この能力を私一人で独占するのではなく、第三者に伝授ができることが分かり更にその方法なども理解をした。「超愛術」と命名し高次エネルギー施術方法を世に広めるべき責務を持って、施術の世界へと入っていった。
その後どんどん進化を繰り返していくことになり、今まで用いていたエネルギーがただのエネルギーではなく、霊的エネルギーだと言うことに気づき、本来の目的を遂げるべく「霊的施術」へと必然的に変化をしていったのである。
「テララ霊団」は数十億の霊集団であり、全ての霊が豊富な施術能力を持っているので、霊団と私が互いに協力をし苦痛などで苦しんでいる人々を救うことが、この世に生まれてきた私の任務なのである。
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