日本超愛術師会
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霊的施術は距離に影響されないから貴方の苦痛を確実に解消できる。
超愛術の霊的施術は必ず成功するから安心して施術を受けてほしい。

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症例集は、世界の人々に理解されるよう文書の調整と言葉の統一を行っている。会員が来院者から聞いた言葉や病名はそのままとし無調整である。また会員が用いていた「治療」「治る」「患者」を「施術」「癒える」「苦痛者」と言葉を変更している。施術方法には「苦痛者救済」「ハンドパワー」「思念」があったが、2009.02.19以後は格段に施術能力を高めた「苦痛者救済」による方法しか存在していない。
「頭」に関する症例報告

●64歳 男性 
職 業:医師
既往歴:25年前より糖尿病、高血圧

某月某日に外出先で急に激しい、めまい、ふらつき、右側頭部と後頭部に頭痛、動悸、息切れ、嘔吐、左半身マヒで立位困難となりその場に倒れる。

救急車で大学病院の集中治療室に入院する。
検査の結果、脳梗塞、小脳変性症、経過観察2,3週間、入院3ヶ月以上、左半身マヒの後遺症ありと診断される。

翌日より本人の希望により、私は「苦痛者救済」で遠隔施術を1日に1回行う。私は九州で相手は東京である。
2週間後には驚異的な回復力で、ベッドに起き上がって食事が可能となる。

本人の要望により病院に出向いて施術をすることになった。
朝と夕方の2回に5分間ほど軽く全身を調整し、後はテララにお任せする。
5日間の施術で、主治医、本人、家族がびっくりする程に回復した。

左半身のマヒなし、歩行可能、会話が以前よりよくしゃべれるようになる。
血圧と血糖値も正常となり、3ヶ月以上の入院が必要だったのにテララのお陰で30日間で退院が可能となった。しかも後遺症なしで。
テララに感謝、感謝です。ありがとう御座いました。

●60代 女性 
彼女の娘さんは数年前から膠原病だったが私の施術で奇跡的に良くなりお医者さんもあり得ない事だと驚いていたそうである。
その娘さんがある日彼女(母)と歩いていると彼女が真っすぐに歩けないことに気づいた。

後日彼女と娘さんは最初は耳鼻科に行ったが脳外科に回された。そこでMRIの検査を受け脳下垂体に異常があることが判明し、更に精密検査により「のう胞」があると診断された。医師は飲み薬を処方し「血液がサラサラなる薬だ」と説明をしただけであった。

それから約1週間後に娘さんから電話で彼女(母)の為に遠隔施術をしていただきたいとの依頼を受ける。そこで数日おきに合計3回ほど「苦痛者救済」に登録して施術を終了し、その後は彼女のことを忘れていた。

それから1か月後に娘さんから電話があり「今日、再度MRIの検査を受けた結果が出て、のう胞が消えていた」と興奮した声が聞こえてきた。
実際に「のう胞」が消えたことに最も驚いたのは医師であり「なぜ治ったのか分からない」との返事だったそうである。
彼女には膀胱ガンもあったが、それも同時に消えているようだ。

●39歳 女性 
或る本には脳脊髄液が漏れると大脳や小脳が沈み込み頭がい骨の底にぶつかり、様々な深刻な症状が発生すると書かれている。
彼女は低髄液圧症候群であり頚椎・胸椎・腰椎・骨盤の痛みが続くので、病院でブラッドパッチを3回受ける。3回目のブラッドパッチで4か月間寝たきりになった。

脊髄を覆っている一番外側には硬膜があり、その硬膜と脊髄を保護している背骨の間には脂肪組織がある。その組織に患者の静脈から採取した血液を注入することをブラッドパッチと呼んでいると記されている。
その血液が硬膜に広がり髄液が漏れている箇所を覆い、ノリ状になって漏れを止めるのだ。

2008年8月11日に来院。
私は彼女と数秒間握手をして「治って」と思念し「ハンドパワー」で施術を行う。そして「もう大丈夫です」と声をかけ身体をゆっくり緩めて終了した。(当時は[苦痛者救済]による施術方法は存在していない)
彼女は昔の元気だった頃の自分に感覚が戻ったようだと言い、「昔の自分はこんなふうに物を見て感じていたんだ」とつぶやいた。

2009年6月2日に2回目の来院。
彼女に軽く目を閉じてもらい携帯電話を使用して[苦痛者救済]を実行し、身体をゆっくりと緩めて終了した。

彼女は元気な自分が今戻ってきたという感じが更に強まったと嬉しそう。
そして何よりも施術をした瞬間に痛みが軽減し、時間の経過とともにどんどん楽になっていくという。彼女は低髄液圧症候群になって6年間病院でいろいろな治療を受けたが、その瞬間だけ楽になることを何度も体験している。

しかし私の施術院で施術を受けると、彼女は一瞬に良くなる上にその場だけではなく持続するので「本当に治った」のだと実感するそうだ。
彼女はもっともっと良くなって、家族や人の為にできることをしたいと強い思いを持っている。

低髄液圧症候群(脳脊髄液減少症)は近年注目され始めたものであり、まだ詳細なことは分かっておらず医師によって見方に差があるようだ。
日本では低髄液圧症候群で苦しんでいる方が約30万人いるらしいので、私は今後もそのような人達のために役立ちたいと思う。

●15歳 女性。
小学校時代からいじめにあい、それ以来頭痛、耳鳴り、肩こりなどが現れている。

心療内科にも行き治療をしているが、症状が収まる気配がなく肩こりを癒してほしいと来院した。 確認では頭部に痛みが現れ、耳鳴りもあるようだ。

「テララの融合」と思念してから当人に頭痛と耳鳴りを確認すると、頭痛が消え耳鳴りも止まったと言われた。

●14歳 女性。
遠隔施術である「苦痛者救済」に登録した人の中に14歳の女の子がいる。この子は10歳の頃から平均すると1週間に1度くらいの割合で頭痛がひどくなり、必ず吐いてしまうという症状であった。

頭痛の始まる前には肩こりと首こりが生じ、まぶしい光が見えると言う。脳外科などにも行ったが偏頭痛か自律神経失調症だろうと言うことで、それらしい治療もなかった。頭痛になったら痛み止めを飲むだけである。

「苦痛者救済」に登録する前の霊的施術では、1回目が10日間そして2回目で2週間と頭痛になって吐く期間が延びていた。その後「苦痛者救済」に登録して様子をみていると、ここ1か月は頭痛が起こっていないそうである。したがって薬も飲んでいない。

大霊の治癒力に感謝します。

●43歳 女性。
28歳の頃より、てんかん発作に見舞われるようになった。 ひどいときは週に1回以上発作が起こってしまうため、仕事も思うようにできなかった。

いろいろな治療を経験し薬を服用してある程度治まってきたので、2年前に薬を止める決心をした。しかし薬をやめた結果、また週に1回の発作が起こるようになったのである。

私にはてんかんのことは詳しくわからない。その方は体調も悪かったので整体をしながら「超愛術の霊的施術」を行った。その結果であろうか、ここ3か月は発作が1度も起こっていないそうである。また体調もすこぶる良いと言うことである。

●友人の犬のてんかん。
動物病院の先生から治らないと言われたオスのシバイヌである。10日から2週間の間隔で発作が起こりあお向けになり「けいれん」する。泡を吹き口から舌がでたのを噛み、舌から血がでる。

犬に向かい「君が治らないと皆が心配するので早く良くなるんだよ」と心の中で言いながら「テララの融合」を思念した。1時間後に発作が1度あったが、2か月経った今も発作はない。

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